» HOME  » RSS  » ADMIN

プロフィール

ララ

ブロとも申請フォーム

dot1 dot1

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告--.--(--)--:--|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
dot3 dot5
dot1 dot1

コメント投稿フォーム

本文:


名前:

件名:

BLOG/HP:

PASS:

SECRET:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

dot3 dot5
dot1 dot1

スポンサーサイト のトラックバック

スポンサーサイト のトラックバックアドレス

dot3 dot5
dot1 dot1

インシデント




監督 :Geoffrey Wright
出演 :Brittany Murphy /Michael Biehn /Gabriel Mann /Natalie Ramsey



内容
小さな田舎町で、高校生殺人事件が起こる。
その後も次々と殺人事件は起こる。
共通していたのは、同じ高校に通うということと、太ももに彫られた"VIRGIN"という文字。
処女や童貞を狙った犯行であることを察した保安官(Michael Biehn)は、保護者対象に、集会を開く。
その間にまた生徒が殺され、偶然その場にいた保安官の娘ジョディー(Brittany Murphy)が襲われる。
なんとか逃げ切ったジョディーだったが、その頃学校では、
殺されないために、いち早く性行為を済ませようとする生徒が続出していた…。




久しぶりに満足しました。
終始ドキドキ。
ホラーではないですが、物語の設定やストーリーの流れが面白い。
最後には全ての謎が解けて、すっきり解決できる映画です。

次々とクラスメイトが殺されていくというのに、
生徒達は"殺されないために"といって、処女や童貞を捨てることに夢中になります。
これはふざけているようにも見えますが、
もしも自分がこの物語の中にいたら、同じようなことをしていたかもしれません。
全ては生きるため、せめて狙われないようにすることが、現実ではあたりまえなのだと思います。

それとは関係なく、わたしは、こういう連続殺人系の映画を見るときに、
「この人が犯人かな」という意思を貫き通すのですが、
この作品で、見事にそのプライドを打ち砕かれました。
全く退屈な時間ではなく、これは心から楽しめた映画でした。
スポンサーサイト
スレッド:絶対見てほしい洋画|ジャンル:映画
映画タイトル  ア行08.25(Thu)01:02コメント(0)トラックバック(0)Top↑
dot3 dot5
dot1 dot1

コメント投稿フォーム

本文:


名前:

件名:

BLOG/HP:

PASS:

SECRET:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

dot3 dot5
dot1 dot1

インシデント のトラックバック

インシデント のトラックバックアドレス

dot3 dot5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。