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リトルダンサー



監督 :Stephen Daldry
出演 :Jamie Bell /Julie Walters /Gary Lewis /Jamie Draven /Adam Cooper



内容
11歳のビリー(Jamie Bell)は、
炭坑労働者の父(Gary Lewis)と兄(Jamie Draven)、おばあさんと暮らしていた。
ある日、ビリーが通うボクシング教室のホールにバレエ教室が移ってくる。
バレエレッスンに飛び入り参加したビリーは、バレエに魅力を感じる。
バレエ講師のウィルキンソン(Julie Walters)はビリーに特別な才能を見出す。
そしてビリーはバレエに夢中になるのだが…




この映画には、わたしにとっての名シーンがいくつかあります。
(ネタバレを含みます)

一つ目は、ビリーと先生が二人でテンポの良い曲に合わせて踊る場面。

二つ目は、スト破りをした父が泣き叫びながら長男に言った言葉。
「ビリーには未来がある。だから力になってやりたいんだ」

そしてもう一つは、オーディションで。
「踊っているときはどんな気分ですか」という質問に対し、ビリーが言った言葉。
「何もかも忘れる。でもとても気持良いよ。
まるで空を飛ぶように。まるで電気になったように。」

緊張で張りつめた空気の中、どこか遠くを眺め、
踊っているときの様子を冷静に思い出しながら答える様子が印象的です。
ダンスへの情熱というよりも、深い愛情が感じられました。

親子の愛、親友との別れ、自分の生きるべき道。
この映画は何かに迷っている時にみると良いかもしれません。
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         ラ行06.05(Sun)00:40コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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