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AI



監督 :Steven Spielberg
出演 :Haley Joel Osment /Jude Law /Frances O'Connor /William Hurt



内容
近未来、人間の周りには彼らの生活を助けるために造られたロボットがたくさんいた。
外見は人間だが、心はなかった。
ある日、不治の病に侵されている少年を持つ夫婦に、子供のロボット・デイビットが与えられた。
デイビットはロボットとして初めて「愛」がプログラムされたロボットだった。
夫婦はデイビットを愛したが、ある日実の息子が奇跡的に意識を取り戻した…




心、は自由であるもののこと。
愛=心。
愛を持つロボットは、その愛によって、嫉妬・悲しみ・憎しみ・幸福・欲求…などを感じるのだろう。

人は、愛の大小は関係なくも、誰もが愛から生まれたと言ってもいいと思う。
愛されたことをっきっかけに色々なことを考える。
ロボットは目的を持たされて造られたのだから、使い捨てに過ぎない。
しかし愛を持たされたからには、それは人の魂のように永遠に"生きて"いくのだと思う。

このように考えれば考えるほど悲しく、複雑で難しく、奥深い内容だと思うのだが、泣けなかった。
泣き所がわからない、あるのだけど、見所が分からない、はっきりいってまとまりがない作品。

あれだけヒットした作品で、劇場に観に行って、DVDでみて、さらにまた最近DVDでみたのに…
Jude Lawがかっこいいということくらいしか共通に思うことはなかった。
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スレッド:映画感想|ジャンル:映画
映画タイトル  ア行03.23(Thu)04:28コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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